藤原丞春とは

幼少のころより、「人に見えないものが見える」といっては特異な目で見られていた。

昭和天皇の御崩御とともに内なる力が覚醒し、見えないものの正体を知る。
各地の神社、寺等を回り、自分の力、役割を知り、具体的な技法を身に付ける。
TVに出てくるインチキ霊能師に憤慨し、抗議のTELを入れるも聞き入れられず、
開き直って騙される奴らが悪いのさとハスに構えていたものの、
昨今のインチキ・イカサマ霊能ブームに閉口してHPを立ち上げる。

 

!!!注意!!!
こんな霊能者はニセモノ、イカサマです。

悪いことばかりをいう

このままだと不幸になるとか、先祖の霊がたたっているとか、根も葉もないことをいって人を不安がらせ、

大丈夫、私がなんとかしますから

というパターンに持ち込むやからは100%ニセモノ、インチキです。

私は何もないならその通りにいいます。「ただの気のせい」だということもあります。というか、

ほとんどは気のせいです

体調が悪い、運勢が悪いのをすべて霊のせいにしてしまうのは簡単ですが、
それでは本人がまったく努力しませんし、結果として救われません。

誘導尋問をする

誘導尋問によって知りえたことを、いかにも「霊視」と称するインチキ霊能者が多いこと。
漠然とした問いかけ、たとえば「ご先祖の中に自殺した人はいませんか?」などと適当なことをいくつかいい、

一つでも当てはまるものがあるとそれです!!というパターン

これはもう完全に詐欺です。

だいたい、人の過去なんてそう簡単にみえるもんじゃありません。
サイコリーディングの技術があれば不可能ではないですが、
100%すべてが見えるわけではありませんし、見えるのは断片的なイメージだけです。

なんでもかんでもズバズバ言い当てるのは、

事前に調べている
(ホットリーディング)

もしくは、

誘導尋問に引っかかっている
(コールドリーディング)

これらの2つの方法で

いかにもその場で霊視したかのように

ふるまっているわけです。

高額なアイテムを勧める

「これを買わないと不幸になる」とかなんとかいって

高額な自然石やらツボやらお札やらを売りつける

まともに除霊もできないくせにアイテムだけ買わせる類は要注意。


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